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お寺の火災保険 無料診断実施中


◆本当に現状の保険で大丈夫ですか?


火災保険診断の際、多くの住職は

「きちんと入っているから
もう入る必要なんてないよ」


と言われます。



しかし証券を見てみると加入しているのは本堂のみで
庫裡やその他には掛けられていない。


また「建物」だけで「什器・備品」「家財」が漏れている、
などの状況がよく見受けられます。




そして一番問題なのが、
「評価額」「保険金額」
あっていないということです。






◆重要なのは「評価額」



実は!





火災保険の支払での
揉め事のほとんどが
「評価額」の見解の相違が原因です。










つまり!





火災保険で特に重要なのは
「保険の目的」の「評価額」 なのです。



要は「この本堂を建て直すのに一体いくらかかるのか?」ということです。






◆定期的な評価鑑定が必要です


下表はあるお寺を鑑定会社が評価・鑑定した明細書です。

鑑定・評価・火災保険目的明細書


この表を見ると保険金額が評価額より低い「一部保険(1)」

評価額を大幅に上回る「超過保険(2)」などが見受けられます。




つまり大切な財産を万一の事態から
火災保険で守っているとは言えない契約
していることになってしまっています。




こうした事態を防ぐためには、定期的に評価鑑定をして適正な金額で保険を見直す必要があります。




しかし実際は評価をしてもらった覚えがない、
評価したのは何年前か覚えてなく現状とはかなり乖離している、
増築や改築をしたのに保険金額を変更していないなど、
結果として曖昧なまま保険契約をしていることに気づかずにいることが実態です。




火災保険の基本的ルールとしての「独特な支払われ方」
そしてその解決策として「評価・鑑定」が重要なポイントであることを理解し、
保険契約上行き違いがないよう十分に注意してください。

※ここでの鑑定とは保険の鑑定であり、古美術や骨董の鑑定ではありません。




定期的に評価鑑定をして適正な金額で保険を見直すことで、

1.一部しか支払われない
事態を防ぐ
2.超過保険をなくし
無駄なコストをセーブ


することが可能です。




◆火災保険の無料診断実施中!


ますは右のファイル(編集可能なExcel形式)を使って明細書を作成してみてください。

上表を参考に分かる範囲で結構です。

記入していただいたシートを当社へFAX(03-5682-7071)していただければ、
保険内容に関して、
無料でアドバイス
させていただきます。
鑑定・評価・火災保険目的明細書
鑑定・評価・火災保険目的明細書
(Excel形式 27KB)


FAX:03-5682-7071




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